【33人の口コミ評判】フラット7のメリット・デメリットを現役車のサブスクユーザーが解説

会社・サービス

『フラット7の評判ってどうなの?』
『フラット7のメリット・デメリットを教えて!』
『フラット7を利用する前に抑えておくべき注意点は?』

今回は、株式会社オートコミュニケーションズが運営する車のサブスク「フラット7」のメリット・デメリットを解説します。

実際にフラット7を利用されているユーザーにアンケート調査も行い、口コミ評判も掲載。フラット7のどんなところが気に入ったか、イマイチなところ、改善してほしいところについて語っていただきました。

フラット7の利用を検討されている方はぜひ参考にしてみてください。

車のサブスクはKINTOがおすすめ


出典:KINTO

KINTOは、月額1万円台〜というリーズナブルな料金でトヨタの新車が手に入る車のサブスクです。メーカー直営のサブスクだから余計なコストが上乗せされず、大幅に毎月の料金を抑えられます。

月額料金には各種税金・保険・メンテナンス・車検など車の維持費がすべてコミコミ。任意保険も含まれているから、面倒な手続きや支払いなし。契約時のまとまった支払いや期間中の急な出費は一切ないので、安心して車に乗れます。

ニーズに合わせた2つのプランを用意。いつでも中途解約や乗り換えもできるなど柔軟な契約ができるのも魅力の一つ。

公式サイトから車を選んで審査を受けるだけでOK。最短即日で審査結果がわかるから車に乗れるかどうか早く知りたい人にもおすすめ。契約までWEBで完結するから手間がかかりません。

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フラット7とは


出典:フラット7

フラット7は、株式会社オートコミュニケーションズが運営する月々定額8,800円から車に乗れる車のサブスクサービスです。

自動車整備工場や中古車屋が加盟店となり、各店舗が窓口となってサービスを展開しています。そのため、オンラインではなく店舗で申し込み・契約となります。

フラット7では、毎月リース料金を支払うことで新車に乗ることができます。リース料金は定額なので、月によって変動することはなく基本的に契約終了まで一定です。リース料金は、7年後の残価(将来の車の価値)をあらかじめ車両本体価格から差し引いた金額を84ヶ月(7年)で分割することで支払いを抑えています。

取扱車種は、公式サイトでは軽自動車のみの掲載となっていますが、国産車全メーカー・全車種から選ぶことができます。

フラット7は店舗契約なので、アフターフォローでお世話になる業者と直接コミュニケーションが取れます。車にもしものことが合ったときでも円滑に診てもらうことができ、疑問点も気軽に相談できるメリットがあります。

一方、店舗で契約するということはそれによって手数料が発生するので、オンラインで直接手続きできる他のサービスと比べると割高になるのがデメリットです。また、来店が必須なため手間がかかります。

フラット7の口コミ・評判アンケート調査の詳細

フラット7のメリットデメリットを知るうえで実際に利用されている人を対象にアンケート調査しました。利用者からの口コミ評判を元にどんなメリット・デメリットあるのぁご紹介します。

調査方法 クラウドワークス
調査期間 2021年8月15日~2023年12月20日
調査人数 33人(男性:28人、女性:5人)
調査対象 フラット7でリース契約した人、
フラット7を契約したことがある人
調査内容 フラット7の良かったところ、
イマイチなところ、
総合評価

【良い口コミ・評判】フラット7のメリット3つ

  1. お手頃な価格で新車に乗れる
  2. 車検費用もコミコミでまとまった支払いをなくせる
  3. 販売店で申し込み・契約できる

メリット1.お手頃な価格で新車に乗れる

たいしろ-さん 県 男性/20代後半
4.5月々の支払いが安いので、乗りたい新車を諦めないですみました。最初は中古車も考えてたけど、故障のリスクも考えると新車は譲れなかったんですよね。フラット7は他と比べて料金が安いので、月々無理なく支払いできて良いですね。

フラット7の一番のメリットは月々お手頃価格で新車に乗れること。今回のアンケート調査で最も高評価が多かった項目です。

支払いを抑えるのに中古車を購入する手もありますが、中古車を探す手間がありますし、故障のリスクが大きいです。フラット7なら残価を高く設定するので月々の料金は安くでき、新車を諦めずに乗ることが可能です。

後述していますが、残価を高く設定することにはリスクもあります。それも考慮した上で契約するかどうか決めるようにしましょう。

メリット2.車検費用もコミコミでまとまった支払いをなくせる

前戯十代さん 石川県 男性/20代前半
4.3車に詳しくない&興味がない自分にとってはこういったサービスのほうが合ってる気がしますね。車は車検代が高いって聞いてたし、一度に十万円前後の支払いは嫌だったので車検代もコミコミにできるフラット7を選びました。

フラット7の月額料金には車検代とオイル交換などのメンテナンスもコミコミになっています。車関連の大きな出費と言えば車検代ですが、フラット7なら月額払いにできるので、車検のたびにまとまった支払いを心配することがなくなります

大きな出費に備える必要がなくなるのはメリットですよね。

メリット3.販売店で申し込み・契約できる

ユッキーハチさん 埼玉県 女性/20代後半
4.1父の知り合いが働いている店なので安心して契約できました。昔からの顔なじみということもあり、サービスについて遠慮なく質問できるし、やっぱり大きな買い物だから対面で直接話が聞けるほうがいいなと思いフラット7にしました。オンラインで手続きするのはワタシ的には不安もあるので、お店で申し込めるほうが合ってますね。

近年、各自動車メーカーも車のサブスクを販売していますが、多くのサービスはオンラインで手続きするタイプです。

オンラインのほうが手間がかからずラクですが、お店でスタッフに詳しく話を聞きたい方やメンテナンスを任せるところで直接契約したい方にとっては、販売店で申し込み・契約できるのはメリットと言えるでしょう。

【悪い口コミ・評判】フラット7のデメリット4つ

  1. 走行距離制限がある
  2. 「車がもらえる」プランがない
  3. 残価精算のリスクが高い
  4. WEB申し込みできない・来店が必要

デメリット1.走行距離制限がある

戸倉さん 栃木県 男性/30代後半
3.4走行距離制限があるのは他の会社も同じだけど、年間10,000kmは短い気がしますね。最近、勤務先が変わって前よりも走る距離が伸びたからオーバーしないか心配です。

フラット7には年間10,000kmの走行距離制限があります。月換算だと約830kmです。

日常使いであれば問題なさそうですが、長距離運転をよくされる方や通勤で毎日のように車を使う方には物足りない距離数かもしれません。

もし、距離制限をオーバーした場合は契約終了時に超過料金が発生します。

デメリット2.車がもらえるプランがない

カマおったちさん 宮城県 男性/30代前半
3.8お世話になってるお店の方々の対応はいつも丁寧だし、整備もしっかりしてくれるから全体的には満足してます。ただ、最近知ったこととして車がもらえるプランがないのは残念。他の会社だと最後に車がもらえるから、どうせならそっちにしても良かったなと後悔がありますね。

今や多くのリース会社が導入しているプランに「車がもらえる」があります。その名の通り、契約終了と同時にそれまで乗っていた車をリース会社に返却せずもらうことができるプランです。もちろん名義も変更するので、完全に自分の車として使用することができるようになります。

フラット7の場合、最終的に車を自分のモノにするには買取するしかありません。買取だと、契約終了時に残価を一括支払いしないといけないので、まとまったお金が必要となり負担が大きいです。

一方、車がもらえるプランなら車両代を期間中に分割で全額支払っているので最後にまとまった支払いをすることなく車を自分のモノにできます。残念ですがフラット7には車がもらえるプランはなく、自分のモノにしたい場合は買取となることは覚えておくといいですよ。

デメリット3.残価精算のリスクが高い

ケイチローさん 山梨県 男性/30代前半
3.1他よりもだいぶ安いからフラット7にしましたが、後から先輩に教えてもらって愕然としてます。「契約終了時に高額精算があるよ!気をつけなw」って。月々の支払いが安いのはそういうことなのか。7年後の車返却が不安になってきました。

フラット7は他のサービスと比べると月々の料金が安いのが一つの特徴です。月々の支払いが安い理由のひとつが「残価を相場よりも高額設定しているからです。

確かに、残価を高く設定すれば月々の支払額は安くなりますが、その分リスクを伴うということは覚えておいてください。

残価というのは契約満了時に予想されるその車の価値(下取り価格)のことです。たとえば200万円で購入した車の7年後の価値が30万円として残価設定しても、いざ7年後にその車を査定したら10万円の価値にしかならないということも十分起こりえます。

そして問題なのが、査定価格が残価を下回った場合は、契約者が負担しなければならないということ。ディーラーなどで行っている残クレ(残価クレジット)だと、残価保証があるため、万が一残価よりも車の価値が下がってしまってもその差額を支払う必要はありません。

しかし、フラット7では残価保証がないので、もし差額が発生した場合は利用者が払わなければいけないのですたとえば、残価50万円で設定して、契約終了時の車の価値が20万円だった場合は差額の30万円を契約者がリース会社に払わないといけません。

特にフラット7の場合は、残価設定が他社よりも高額なので要注意です。月額料金の安さだけで決めるのは非常に危険です。契約時には残価設定が妥当なのかきちんと確認しましょう。

デメリット4.WEB見積もり、申し込みできない。契約には来店が必要

大金さん 茨城県 男性/20代後半
3.3申込みと納車で2回も来店が必要だったのは手間に感じますね。今はどのサービスも当たり前のようにWEB申込みに対応しているのに・・・。よく考えたら店舗で手続きするってことはその分手数料が上乗せされて割高になるのではと最近気づきました。

フラット7への申込みは各販売店のみとなります。他のサービスのようにWEB申込み・契約手続きができません

対面で手続きできる方が安心という方にとってはメリットですが、来店不要で済ませたいと思っている方には店舗に行く手間がかかるのでデメリットになります。

また、近くにフラット7が申し込みできる販売店がないとなると更に手間がかかりそうですね。

見積もりに関してもかなり簡易的な内容となっているのも残念な点です。公式サイトに掲載されている車種とグレードのみ月額料金が確認できる程度です。


出典:フラット7

このように、グレードや駆動方式は1種類のみで固定されています。他のグレードやオプションを選択して見積もりを取ることはできず、わざわざフラット7に詳細を問い合わせしないといけませんので手間がかかります。

他社と比べると見積もりの段階から利用しにくいと言えます。

KINTOは見積もり〜契約までWEB完結


出典:KINTO

トヨタの新車サブスク「KINTO」はWEB上で詳細な見積もりが取れて、そのまま審査申しと契約まで完結。任意保険もセットされてるので面倒な加入手続きも不要です。

月額料金にはメンテナンス費用や車検費用もすべてコミコミ。急な出費、大きな出費は一切ありません。トヨタの正規販売店(ディーラー)でメンテナンスが受けられるので安心。クルマの管理もすべてお任せできるので面倒事は一切ありません。

メーカー直営のサブスクだからコミコミ定額でも料金はおトク。納期も短いからトヨタの新車に早く乗れます。

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KINTOのデメリット2個を現役KINTOユーザーが解説します

フラット7利用前に抑えておくべき3つの注意点

フラット7を利用するうえでの注意点を3つ紹介します。

  1. 中途解約は高額な違約金の支払いが必要
  2. ボーナス払いについて
  3. オープンエンド方式のメリットとリスクについて

1.中途解約は高額な違約金の支払いが必要

フラット7は契約期間中の途中解約も可能としていますが、これには解約金・違約金の支払いが必要となりますので要注意です

途中解約金の計算方法は基本的には以下の通り。

(残りの期間分のリース料金+残価)-(未経過費用+車両査定価格)+手数料

実際に解約してみないと、正確な金額がわからないのが怖いところですね。残りの期間が長いほど、残価が高額であるほど解約金は高額になりますので、そもそも契約期間が自分にあっているのかよく考えた上で決めるようにしましょう。

2.ボーナス払いについて

フラット7は月々8,800円~新車に乗れることをアピールしていますが、これは年2回のボーナス加算払いをした場合の料金設定です。

ボーナス払いなしの場合は、+月々5,500円程度かかりますので、車種によっては月々の支払いが2万円を超えてしまいます。

激安リースを謳う会社ではよくある手法ですので、月々の料金はよく確認するようにしましょう。

3.オープンエンド方式のメリットとリスクについて

フラット7では「オープンエンド方式」と呼ばれる契約方式で契約することになります。

車のサブスクの契約方式は「オープンエンド方式」「クローズドエンド方式」の2種類のあり、それぞれにメリット・デメリットがあります。

オープンエンド方式は、

  • 残価を高く設定して月々の支払額を安くできる
  • 残価を支払い車を買い取ることができる

このようなメリットがある一方で、契約終了時の車の価値(査定価格)が残価を下回っている場合は、その差額を契約者が支払わなければいけないというデメリットがあります。

残価を高くすればするほど、月々の支払額は安くできますが、その分残価精算のリスクが上がるということは理解しておく必要があります。

いざ、契約終了となり車を返却したら数十万円の残価精算を請求されるということは決して珍しいことではありません。このようなリスクを常に心配しながら乗るのはイヤだという方はフラット7はおすすめできません。

KINTOは残価精算なしで安心!


出典:KINTO

トヨタのKINTOはクローズドエンド方式で契約するから残価精算なし。契約満了時に高額な費用を請求されることがないので最後まで安心してクルマに乗れます。

月額料金には税金・保険・メンテナンス・車検などクルマ関連の費用がすべてコミコミ。税金や任意保険、車検代などの支払いは一切なし。月額料金の支払いだけでOK。期間中に急な出費が発生したり、まとまった費用の支払いを請求されることもないので安心です。

もちろん頭金・初期費用も不要。まとまった支払いなしでトヨタの新車に乗り始められます。

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KINTOのデメリット2個を現役KINTOユーザーが解説します

フラット7をオススメする人・オススメしない人

フラット7はどんな人におすすめのサービスなのかご紹介します。

こんな人にフラット7はおすすめ

  • まとまった出費なしで新車に乗りたい
  • 月々の費用を抑えたい
  • 7年程度で車を返却・乗り換えるする予定の人

こんな人にはフラット7はおすすめしない

  • 残価精算が心配な人
  • 最終的に車は自分のモノにしたい人
  • 長距離運転する人
  • カスタマイズしたい人

フラット7の審査は厳しい?

フラット7を利用するには審査を受けなければなりません。

審査基準の詳細は公開されていませんが、一般的な車のサブスクと内容は同じと言っていいでしょう。基本的には以下の情報をもとに審査に通すかどうか判断されます。

  • 安定収入があるか
  • 信用情報に問題がないか(ローン・クレジットの滞納がないか)

一般的には年収200万円以上で継続的に勤務しており、ローンやクレジットの返済等を滞納していなければ審査通過の可能性があります。

ただし、フラット7は店頭で審査を受けなければなりませんので手間がかかります。せっかく来店して手続きしても審査に通らなければ無駄足に終わってしまいます。気軽に審査申し込みできないのがネックです。

KINTOは審査が通りやすい!?最短即日で審査結果がわかります


出典:KINTO

トヨタKINTOは2019年にできたばかりのサービスなので、実績を伸ばすために集客に力を入れています。審査会社はトヨタのグループ会社、つまり自社サービスを自社のグループ会社で審査しているので比較的審査に通りやすいと言われています。

審査結果が出るのも早く、最短即日で審査が完了することも多いです。このことからも、KINTOは他社カーリースよりも審査が簡易的だと推測できます。

事実、私の妻は年収100万円のパート主婦ですが、KINTOでミニバンのヴォクシーを契約しました。

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KINTOの審査は甘い?年収100万のパート主婦がヴォクシーを契約しました

フラット7の基本情報(料金・オプション・サービスなど)

フラット7の料金・価格

リース料金(税込み)
リース料金(月額) 8,800円~

※2023年12月23日時点

リース料金に含まれている内容
車両代金
  • 車両本体価格
  • 各種登録諸費用
  • フロアマット
  • ドアバイザー
各種税金
  • 環境性能割
  • 自動車税種別割
  • 重量税
保険 自賠責保険
メンテナンス
  • 車検2回分(整備代は別)
  • オイル交換13回分

フラット7のメンテナンスオプション

メンテナンス料金(月額)
スタンダードプラン
(月々2,750円)
  • タイヤ4本付き
  • バッテリー交換付(2回)
  • 12ヶ月法定点検
  • 6ヶ月点検
  • エンジンオイル交換13回分
  • オイルエレメント交換6回分
  • ブレーキパット交換1回分
  • トランスミッションオイル交換1回分
  • ブレーキオイル交換2回分
  • 点火プラグ交換1回分
  • ファンベルト交換1回分
  • エアコンベルト交換1回分
  • ワイパー交換6回分
  • エアコンフィルター交換1回分
  • エアクリーナー交換1回分
  • ウォッシャー液補充6回分
プレミアムプラン
(月々4,950円)
  • カーナビ
  • ETC
  • ガラスコーティング
  • タイヤ4本付き
  • バッテリー交換付(2回)
  • 12ヶ月法定点検
  • 6ヶ月点検
  • エンジンオイル交換13回分
  • オイルエレメント交換6回分
  • ブレーキパット交換1回分
  • トランスミッションオイル交換1回分
  • ブレーキオイル交換2回分
  • 点火プラグ交換1回分
  • ファンベルト交換1回分
  • エアコンベルト交換1回分
  • ワイパー交換6回分
  • エアコンフィルター交換1回分
  • エアクリーナー交換1回分
  • ウォッシャー液補充6回分

フラット7のサービスについて

サービス
サービス利用可能エリア 全国
対象車種 国産車・全車種
契約対象者
  • 18歳以上
  • 運転免許証をお持ちの方
  • 未成年者は親権者の同意書が必要
契約期間 7年

※7年以外のリース契約も可

契約方式 オープンエンド方式
走行距離制限 10,000km/年
申込方法 店頭申込
支払い方法 口座引落
支払い方式
  • 定額払い
  • ボーナス加算
中途解約
(中途解約する場合は解約金・違約金が必要)
契約満了時の選択肢
  • 車を返却
  • 乗り換え
  • 再リース
  • 車を買取
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