HONDAヴェゼルはサブスクで月々いくら?コスパよく乗るなら購入よりもサブスクがおすすめ!

車のサブスク 車種情報

『ヴェゼルをサブスクで乗る場合はいくらぐらいなの?』
『サブスクと購入だとどっちがヴェゼルをお得に乗れる?』

車のサブスクなら頭金0円、月々定額料金でヴェゼルの新車に乗り始められます。

車にかかる費用は月額料金に含まれているので、個別に支払う必要がなく毎月の出費も一定だから管理しやすいです。

この記事では、HONDAヴェゼルをサブスクで乗るのにおすすめの会社・サービスをご紹介します。

ホンダ ヴェゼルのサブスクおすすめのサービスTOP3

1位:SOMPOで乗ーる

月額料金(最安)
※ボーナス払いなし
契約方式
41,140円~ オープンエンド方式
契約期間 走行距離制限(月換算)
・3年
・5年
・7年
・1,000km
・1,500km
・2,000km
・3,000km
メンテナンスプラン 任意保険(自動車保険)
月額料金に含まれる 月額料金に含めることも可
契約終了後 残価精算
・車を返却
・車を買い取る
・車を乗り換え
・車を再リース
車がもらえる
(10月下旬サービス開始予定)
あり

SOMPOとDeNAの車サブスクリプションサービス。

車検代、メンテナンス代、さらには任意保険もコミコミの月々定額で余計な出費を心配せず安心して車を使用できます。

SOMPOで乗ーるでは、任意保険の等級引き継ぎ可能なので等級が育ってる人はお得な保険料のまま。

期間中は保険を使用しても等級も保険料も変わりません

残価保証オプション(月額1,100円)は契約終了後の追加費用の請求リスクをなくせます。

オープンエンド方式でもお得かつ安心して新車に乗りたい人におすすめです。

2021年10月下旬より「車がもらえる」サービスを開始予定です。
SOMPOで乗ーるの詳細はこちら

\カンタン審査。申し込み後のキャンセルも可能/
SOMPOで乗ーる公式HPはこちら

2位:HONDA楽らくまるごとプラン

月額料金(最安)
※ボーナス払いなし
契約方式
49,480円~ オープンエンド方式
契約期間 走行距離制限(月換算)
・3年
・5年
・7年
なし
メンテナンスプラン 任意保険(自動車保険)
オプション 月額料金に含めることも可
契約終了後 残価精算
・車を返却
・車を乗り換え
・車を再リース(5年契約のみ)
・車を買い取る(3年・5年契約のみ)
・車がもらえる(7年契約のみ)
あり

HONDAの車サブスク。中古車限定だった「ホンダマンスリーオーナー」に加えて、新車もリースできるようになりました。

自動車メーカー系のサブスクということで安心感は抜群。

残価保証があり追加費用を心配せずにお気に入りのホンダ車に乗ることができます。

WEB申し込みには対応していないので、申込み・契約はホンダの販売店舗へ来店が必要となります。

HONDA楽らくまるごとプランの詳細はこちら

ホンダ楽らくまるごとプラン公式HPはこちら

3位:MOTAカーリース

月額料金(最安)
※ボーナス払いなし
契約方式
28,820円~ クローズドエンド方式
契約期間 走行距離制限(月換算)
・5年
・7年
・11年
なし
メンテナンスプラン 任意保険(自動車保険)
オプション 別途加入が必要
契約終了後 残価精算
・車がもらえる
・車を返却
なし

自動車メディアMOTAが運営する車のサブスク。

残価設定なしで、契約満了時には車がもらえるのが最大の特徴。

リース会社に車を返却しなくていいから、カスタムOK、走行距離制限なしでストレスなく車を使用できます

最長11年契約が可能だから、月々の負担を抑えられるのも◎。

メンテナンスパックや新車延長保証など、車を長く安全にのるためのオプションも充実しているので安心です

MOTAカーリースの詳細はこちら

\カンタン審査。申し込み後のキャンセルも可能/
MOTAカーリース公式HPはこちら

【車のサブスク】HONDAヴェゼルは月々いくら?

車のサブスクとは

車のサブスクは、月々定額の利用料金を払ってクルマに乗れるサービスです。

リース会社がディーラー等からクルマを仕入れ、利用者は毎月定額の利用料金をリース会社に支払いクルマを借りて使用する仕組みです。

月々支払う利用料金には車両代の他に各種税金や保険料、メンテナンス代などクルマにかかる費用がコミコミになっています

そのため、利用者は定額料金を払うだけでよく、車にかかる費用を個別に支払う必要がありません。

また、登録諸費用など新車を購入する場合は支払いが必要となる費用もまとめて定額化しているので、頭金・初期費用0円なのも車のサブスクの特徴です

HONDAヴェゼルの月額料金を9社で比較

サブスクを利用した場合のヴェゼルの月額料金を見てみましょう。

サービス・会社 月額料金(最安)
※ボーナス払いなし
SOMPOで乗ーる 41,140円~
HONDA楽らくまるごとプラン 49,480円~
リースナブル 32,780円~
新車リースクルカ 32,800円~
コスモMYカーリース 35,310円~
カーコンカーリースもろコミ 36,740円~
定額カルモくん 30,630円~
MOTAカーリース 28,820円~
定額ニコノリパック 35,310円~

車のサブスクは会社・サービス内容によって月額料金が違います

車のサブスクは会社・サービス内容によって月額料金に差があります。

各社で月額料金が違う大きな理由は2つあります。

①月額料金に含まれている内容が違う
②契約期間が違う

①月額料金に含まれている内容が違う

車のサブスクは、契約期間中の車にかかる費用(車両代、各種税金、保険料、メンテナンスなど)を加えた総額を契約月数で割った金額が月額料金となります。

しかし、この月額料金に含まれるものはリース会社ごとに違っています。

そのため、同じ契約期間でも月額料金が違ってくるのです。

たとえば、ヴェゼルの月額料金を「SOMPOで乗ーる」と「定額カルモくん」で見比べてみましょう。※Gグレード、2WD、7年契約で算出しています。

会社・サービス SOMPOで乗ーる 定額カルモくん
月額料金 41,140円~ 40,530円~
月額料金の内訳
(標準で含まれているもの)
  • 車両本体価格
  • 登録諸費用
  • 環境性能割
  • 自動車税種別割
  • 自動車重量税
  • 自賠責保険
  • 車検
    (整備費用を含む)
  • 法定点検
  • メンテナンス
    (消耗品の交換を含む)
  • 夏冬タイヤ交換
  • 代車
  • 車両本体価格
  • 登録諸費用
  • 環境性能割
  • 自動車税種別割
  • 自動車重量税
  • 自賠責保険
  • 納車陸送費

定額カルモくんも、車検やメンテナンスを月額料金に含めることができますが、オプション設定となっているので、加入すればその分月額料金は高くなります

他にも定額カルモくんだと月額料金に任意保険(自動車保険)が含まれていません。

別途加入手続きが必要となり、サブスクの月額料金とは別で任意保険料を払っていくことになります。

このように、リース会社ごとに標準で月額料金に含まれているものが違います。

そのため、同じ契約期間でも月額料金が違ってくるのです。

標準で含まれていないものをオプションで入れたり個別で加入すれば、

結果として、車にかかる月々の費用やトータル費用はあまり変わらない可能性があります

今回はKINTOを例に出しましたが、車にかかるあらゆる費用をまとめて月々定額料金にできるほうが手間がかからず管理もラクです

ただ単に、料金のやすさだけで選ばず、その月額料金に含まれているもの・含まれていないものを確認するようにしましょう。

※ほとんどのリース会社は月額料金に任意保険を含めることができません。その場合、月額料金とは別で任意保険料を払っていく形となります。月額料金に任意保険を含めることができる会社→KINTOSOMPOで乗ーる

②契約期間が違う

リース会社ごとに、契約期間の選択肢も違います。

車のサブスクの月額料金は、車に関する費用の総額を契約月数で割った金額で決まるので、契約期間が変われば月額料金は当然変わってきます。

たとえば、「SOMPOで乗ーる」「MOTAカーリース」「カーコンカーリース」の契約期間と月額料金(最安)を見てみましょう。※△グレード、2WDで算出しています。

契約期間 SOMPOで乗ーる 楽らくまるごとプラン カーコンカーリース
3年 47,850円~ 50,370円~
5年 42,240円~ 49,480円~
7年 41,140円~ 53,090円~ 42,900円~
9年 36,740円~
11年

契約期間が長くなるほど月々の料金は安くなります。

負担を軽くしてヴェゼルに乗るため契約期間を長く設定できるリース会社を選ぶのも一つの選び方です。

ただし、車のサブスクは原則として途中解約できないので注意が必要です。

仮に途中解約するとなると違約金を払わないといけません

ライフスタイルの変化にあわせて車を乗り換えることも加味して、契約期間を決めるようにしましょう。

ホンダ ヴェゼルのサブスクは購入(現金一括・自動車ローン)よりお得?

車のサブスクを利用するうえで最も気になるのが費用面だと思います。

ヴェゼルはサブスクと購入(現金一括・自動車ローンなど)どちらがお得なのか。

結論を言うと、一般的な車のサブスクは購入するよりもトータル費用は高いです

車のサブスクの月額料金には、車両本体価格の他に登録諸費用や各種税金、保険代、車検代、メンテナンス費用などがすべて含まれています。

そして、これらの費用に対しても金利手数料がかかっています

そのため、車のサブスクは購入するよりも総費用は高くなります

単純に総費用を安く済ませてヴェゼルに乗りたいのであれば、サブスクではなく購入される方が良いでしょう

車のサブスクと購入の比較についてはこちらをご覧ください。

車のサブスクは高いは嘘!?購入と比較すると実はコスパが良いサービスです

一方、コスパ重視でヴェゼルに乗りたいのであれば、車のサブスクリプションがおすすめです。その理由については次で解説します。

HONDAヴェゼルをコスパよく乗るなら車のサブスクがおすすめな4つの理由

車のサブスクは購入(現金一括やローン)と比べて総支払額は高くなります

ですが、車のサブスクリプションは車にかかる費用(税金やメンテナンス費用など)をコミコミの定額料金にしたことで、得られる恩恵・メリットもあります。

購入と比べて総支払額は高くても、非常にコスパの良いサービスです。その理由は4つあります。

【車のサブスクがコスパ良しな4つの理由】

1.頭金・初期費用0円でヴェゼルに乗れる
登録諸費用や税金もコミコミ定額にしているため、本来は購入時に支払いが必要となる頭金や初期費用は0円。まとまったお金がなくてもヴェゼルに乗れます。

2.使う期間分だけの支払いで済む
サブスクは、予め決められた期間だけクルマに乗るサービスです。そのため、車両価格は使う使う期間分だけ支払えばいいのでムダがありません。

3.税金・保険の支払いと手続きが不要
サブスクの月額料金には税金も保険※も含まれているので、これらの費用を毎年自分で支払う必要はなし。保険会社の比較や加入・更新手続きも不要なので手間がかかりません。

4.まとまった出費・急な出費なし
車のサブスクは、月額料金に車検代とメンテナンス費用もコミコミです。数十万円とかかる車検代や急なメンテナンスによる費用の支払いは不要。契約期間終了まで車に関する出費は一定だから安心です。

このように、車のサブスクリプションは月々定額料金を支払うだけで好きな車に乗ることができます

車を購入するとなると様々な手続きや支払いが発生し時間と手間がかかります。

ですが、車のサブスクなら、あらゆる面倒ごとがなくなるのです。

こうした手間をなくせるかわりに手数料がかかります。

快適なカーライフを送るための投資と考えれる方はサブスクリプションが向いています

もちろん、車のサブスクリプションにはデメリットもあります。

メリット・デメリットを理解したうえでサービスを利用するのか決めるようにしましょう。

※車の保険には自賠責保険と任意保険の2種類あります。基本的に自賠責保険はどのサービスでもはじめから含まれていますが、任意保険は別途支払いとなるサービスも多いので事前に確認されることをおすすめします。

車のサブスクのデメリットも把握しておこう

車のサブスクには、いくつかデメリットもあります。

それも把握したうえでサブスクを利用するかどうか決めるのが良いでしょう。

  • 車の使用には制限がある
    車のサブスクリプションはマイカー同然で使えますが、あくまでもリース会社から車を借りているということを理解してください。基本的に契約終了後は車をリース会社に返却するため、「カスタムは原則禁止」「傷・凹みは必ず修理する」「走行距離制限がある」など使用するにあたっていくつか制限があります

※「車を買い取る」「車をもらう」ができるサブスクもあります。この場合は、基本的に使用制限はありません。

  • 途中解約できない
    車のサブスクは、原則中途解約不可です。期間中に解約する場合は、残りの期間のリース料金や違約金を一括で支払わないといけません。
  • 残価精算(追加費用の請求)のリスクがある
    車のサブスクは、契約終了時のその車の価値を残価として設定し、車両本体価格から差し引きます。残価設定することで月額料金を抑えられるわけですが、契約終了時に車の価値が残価よりも下がっている場合は、その差額を契約者が支払わなければいけません

※契約終了時に残価精算するのは「オープンエンド方式」で契約した場合です。「クローズドエンド方式」で契約した場合は残価精算はありません。

車のサブスクのデメリットの詳しい解説はこちらをご覧ください。

車のサブスクはデメリットだらけ?「やめとけ」と言われる5つの欠点と対策を解説

HONDAヴェゼルをサブスクで乗れるサービス9社を比較

KINTOHONDA楽らくまるごとプランリースナブル新車リースクルカコスモMYカーリースカーコンカーリースもろコミ定額カルモくんMOTAカーリース定額ニコノリパック

月額料金(最安)
※ボーナス払いなし
契約方式
41,140円~ オープンエンド方式
契約期間 走行距離制限(月換算)
・3年
・5年
・7年
・1,000km
・1,500km
・2,000km
・3,000km
メンテナンスプラン 任意保険(自動車保険)
月額料金に含まれる 月額料金に含めることも可
契約終了後 残価精算
・車を返却
・車を買い取る
・車を乗り換え
・車を再リース
車がもらえる
(10月下旬サービス開始予定)
あり
SOMPOで乗ーるの詳細はこちら

\カンタン審査。申し込み後のキャンセルも可能/
SOMPOで乗ーる公式HPはこちら

月額料金(最安)
※ボーナス払いなし
契約方式
49,480円~ オープンエンド方式
契約期間 走行距離制限(月換算)
・3年
・5年
・7年
なし
メンテナンスプラン 任意保険(自動車保険)
オプション 月額料金に含めることも可
契約終了後 残価精算
・車を返却
・車を乗り換え
・車を再リース(5年契約のみ)
・車を買い取る(3年・5年契約のみ)
・車がもらえる(7年契約のみ)
あり
HONDA楽らくまるごとプランの詳細はこちら

ホンダ楽らくまるごとプラン公式HPはこちら

月額料金(最安)
※ボーナス払いなし
契約方式
32,780円~ オープンエンド方式
契約期間 走行距離制限(月換算)
・3年
・5年
750km/月
メンテナンスプラン 任意保険(自動車保険)
なし 別途加入が必要
契約終了後 残価精算
・車を返却
・車を買い取る
・車を再リース
あり
リースナブルの詳細はこちら

\カンタン審査。申し込み後のキャンセルも可能/
リースナブル公式HPはこちら

月額料金(最安)
※ボーナス払いなし
契約方式
32,800円~ クローズドエンド方式
契約期間 走行距離制限(月換算)
・1年
・2年
・3年
1,000km/月
メンテナンスプラン 任意保険(自動車保険)
なし 別途加入が必要
契約終了後 残価精算
・車を返却
・車を乗り換え
なし
新車リースクルカの詳細はこちら

\カンタン審査。申し込み後のキャンセルも可能/
新車リースクルカ公式HPはこちら

月額料金(最安)
※ボーナス払いなし
契約方式
35,310円~ ・オープンエンド方式
・クローズドエンド方式
契約期間 走行距離制限(月換算)
・3年
・5年
・7年
・500km/月
・1,000km/月
・1,500km/月
メンテナンスプラン 任意保険(自動車保険)
オプション 別途加入が必要
契約終了後 残価精算
・車を返却
・車を買い取る
・車を再リース
・車を乗り換え
あり
コスモMYカーリースの詳細はこちら

\カンタン審査。申し込み後のキャンセルも可能/
コスモMyカーリース公式HPはこちら

月額料金(最安)
※ボーナス払いなし
契約方式
36,740円~ クローズドエンド方式
契約期間 走行距離制限(月換算)
・7年
・9年
2,000km/月
メンテナンスプラン 任意保険(自動車保険)
オプション 別途加入が必要
契約終了後 残価精算
・車がもらえる
・車を返却
なし
カーコンカーリースの詳細はこちら

\カンタン審査。申し込み後のキャンセルも可能/
カーコンカーリース公式HPはこちら

月額料金(最安)
※ボーナス払いなし
契約方式
30,630円~ クローズドエンド方式
契約期間 走行距離制限(月換算)
1年~11年 1,500km/月
メンテナンスプラン 任意保険(自動車保険)
オプション 別途加入が必要
契約終了後 残価精算
・車がもらえる
・車を返却
・車を乗り換え
・車を再リース
なし
定額カルモくんの詳細はこちら

\カンタン審査。申し込み後のキャンセルも可能/
定額カルモくん公式HPはこちら

月額料金(最安)
※ボーナス払いなし
契約方式
28,820円~ クローズドエンド方式
契約期間 走行距離制限(月換算)
・5年
・7年
・11年
なし
メンテナンスプラン 任意保険(自動車保険)
オプション 別途加入が必要
契約終了後 残価精算
・車がもらえる
・車を返却
なし
MOTAカーリースの詳細はこちら

\カンタン審査。申し込み後のキャンセルも可能/
MOTAカーリース公式HPはこちら

月額料金(最安)
※ボーナス払いなし
契約方式
35,310円~ ・クローズドエンド方式
・オープンエンド方式
契約期間 走行距離制限(月換算)
・5年
・9年
1,000km/月
メンテナンスプラン 任意保険(自動車保険)
オプション 別途加入が必要
契約終了後 残価精算
・車がもらえる
・車を返却
・車を乗り換え
・車を再リース
なし
定額ニコノリパックの詳細はこちら

\カンタン審査。申し込み後のキャンセルも可能/
定額ニコノリパック公式HPはこちら

HONDA ヴェゼルの車両情報

【ヴェゼルはこんな人におすすめ】

  • 洗練されたカッコいいSUVに乗りたい
  • モーター走行の良さと低燃費を両立したハイブリッド車に乗りたい
  • 室内空間が快適なSUVに乗りたい

2021年4月にフルモデルチェンジしたHONDAのコンパクトSUV「ヴェゼル」。初代モデルは爆発的な人気となり、2019年最も売れたSUVとして話題となったモデルです。その人気は2代目になっても衰えず、発売後わずか1ヶ月で対系30,000台を超えるセールスを記録しています。

新型ヴェゼルの魅力はなんと行ってもスタイリッシュでカッコいいエクステリア。マツダのCX-5とトヨタハリアーにデザインが似ていることから、「CXハリアー」と呼ばれトレンド入りしています。

見た目だけでなくコンパクトボディながらも室内空間はゆとりがあり使い勝手は先代よりもさらに向上しました。また、扱いやすいサイズ感で、狭い道や駐車用でも運転しやすいと好評です。

新型vezelはハイブリッドとガソリンエンジンの2タイプをラインナップ。

ハイブリッドは、e:HEVと呼ばれる2モーターのシステムを採用し、3つのモードが設定されています。低速域、中速域、高速域それぞれでモードが切り替わるので経済的で環境に優しい走りが可能となっています。

安全装備は全モデルに先進予防安全技術「Honda SENSING」を標準装備。走りだけでなく安全性も高いモデルです。

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