リースナブル利用者89人の口コミ評判!知っておきたいメリット・デメリット・注意点!

車のサブスク 会社・サービス

『リースナブルって安いみたいだけど評判はどうなの?』
『なにか裏があるんじゃ…。デメリットは?』
『リースナブルって魔娑斗がCMしてるやつでしょ?』

業界最安価格で新車に乗れる車のサブスク「リースナブル」。

ご存じの方も多いかと思いますが、リースナブル(リーズナブル)というだけあって他社と比べて驚くほど安いです。

とは言え、認知度はそこまで高くないうえに公式HPは情報不足です。

そこで当サイトは、実際にリースナブルを利用された方89人を対象にアンケート調査

利用者からの口コミ評判をもとにどんなメリット・デメリットがあるのかご紹介したいと思います。

また、公式HPだけではわからなかった部分は個別に問い合わせて確認済みですので、あわせて注意点も解説します。

リースナブルの利用を考えている方ぜひ参考にしてみてください。



\カンタン審査。申し込み後のキャンセルも可能/
リースナブル公式HPはこちら

リースナブルとは

リースナブルは、愛知県に本社を構える株式会社三和サービスが展開する車のサブスクリプションサービス。

リースナブル最大の魅力は、月額リース料金が圧倒的に安いこと

独自仕入れと実店舗を構えないことでコストカットし業界最安価格を実現。

オプションやサポートも充実しているので、料金が安くても安心して利用できるのもリースナブルの魅力のひとつ。

契約期間は3年または5年なので、短期リースで新車を安く乗りたい方におすすめのサービスです。

リースナブルの良い評判・5つのメリット

リースナブル利用者89人を対象に口コミアンケート調査しました。

まずは利用者から評判の良かった項目をご紹介します。

アンケート調査の詳細
調査方法 クラウドワークス
調査期間 2021年9月1日~2021年10月15日
調査人数 89人(男性:73人、女性:16人)
調査対象 リースナブルでリース契約した人、
契約したことがある人
調査内容 ・リースナブルを選んだ理由
・良かったところ
・イマイチなところ
  1. 他社よりも料金が圧倒的に安い!
  2. 審査に通りやすい!
  3. 納車が早い!
  4. ディーラーでも対応してもらえる!
  5. 残価精算の不安なし

1.他社よりも料金が圧倒的に安い

ケンタローさん 茨城県 男性/20代前半

長く乗り続けるわけではないし、最終的にはリース会社に車を返すことを前提にしていたので料金はできるだけ安い所が良いなと思ってリースナブルにしました。会社によっては月々1万円以上の差が出るところもあったので、リースナブルにして正解でしたね。

リースナブル利用者のアンケートで高評価が最も多かった口コミは「料金が安い」でした。

リースナブルは、独自の仕入れと実店舗を構えないことで業界最安価格を実現しています

では、実際にリース料金が他社カーリースよりどれぐらい安いのか比較してみましょう。

【比較条件について】

比較するサービス:リースナブル、コスモMyカーリース
定額カルモくんカーコンカーリース
オープンエンド方式:リースナブル、コスモMyカーリース
クローズドエンド方式:定額カルモくん、カーコンカーリース
オプション(メンテナンスパック、アクセサリー):なし

※オープンエンド方式とクローズドエンド方式についてはこちらの記事をご参照ください。

サービス/車種 リースナブル コスモMyカーリース 定額カルモくん カーコンカーリース
ホンダ・N-BOX
(カスタムLターボ)
24,750円 32,890円 32,170円 34,320円
ダイハツ・ロッキー
(X)
32,450円 38,940円 38,660円 35,310円
日産・セレナ
(ハイウェイスターV)
43,450円 55,880円 56,260円 54,670円
トヨタ・アルファード
(S)
47,300円 63,470円 58,890円 70,620円

※価格は2021年10月15日時点のものとなります。
※カーコンカーリースは7年契約ですが、5年経過後は解約金なしで返却可能です。

比較しておわかりの通り、リースナブルは料金が圧倒的に安いです

サービスや車種によっては月々2万円以上安く利用することも可能です。

ただし、リースナブルは走行距離制限が750km/月契約期間は最長5年という制約があります。

安く乗れるのにはそれなりの理由があります。特にこの2点はリースナブルを選ぶ上でのポイントとなります。

長距離運転はしない、定期的に新車に乗り換えたい人向けの車サブスクなので単に安さだけで選ばないこと。

後述するメリット・デメリット、注意点も理解したうえで決めるようにしましょう

※オープンエンド方式の契約は、契約終了時に車を返却もしくは残価を支払って買取りを選択となります。

2.審査に通りやすい

キョンさん 埼玉県 女性/30代前半

3社ほどカーリースの申込みをしましたが、どれも審査に通らずダメ元でリースナブルに申し込みました。結果は見事に可決で、しかも結果が出るのが早くてスムーズに手続きできました。はじめからリースナブルに申し込んでいればよかったです。

カーリースを利用するには審査に通らなければいけません。

一般的に審査は、リース会社と提携する信販会社が行います。

リースナブルでも提携している信販会社が審査を行いますが、それとは別に自社審査にも対応しているのが他社カーリースと大きな違いです

自社審査は、信販会社の審査と比べて審査基準がゆるく比較的審査通過しやすいです。

そのため、これまで他社で審査に通らなかった・落ちたという人でもチャンスがあります

審査が不安な人、他社で断られたという人はリースナブルを検討してみるのも良いでしょう。

リースナブルの自社審査の注意点

リースナブルの自社審査が受けられるのは東名阪エリア(首都圏・東海・関西)にお住まいの方限定となります。それ以外のエリアにお住まいの方は、リースナブル提携の信販会社による審査です。

また、自社審査では頭金が必要となり、リース車種・グレードが限定されます

【2021年10月時点の自社審査対象車種】

トヨタ・アルファードS、トヨタハリアーG、トヨタヴォクシーZS煌Ⅲ、トヨタ・ハイエーススーパーGL DARKPRIMEⅡ標準ボディ、トヨタ・ハイエースDX、ホンダ・N-BOXカスタムL ターボ

>>リースナブルの自社審査の詳細を確認する

3.納車が早い

堺さん 埼玉県 男性/30代前半

新車だから納車は2ヶ月ぐらい覚悟してたけど、1ヶ月もかからずに乗れたのは驚きですね。こんなに早く乗れるなら、次乗り換えるときもリースナブルでいいかなと正直思ってます。

リースナブルは、あらかじめ需要の高い車種だけに選別して取り扱いしており早い段階で車両を一括仕入れしています。

新車在庫があるため、ディーラーよりも早く納車することが可能です。

4.ディーラーでも対応してもらえる!

バナナゴリラさん 熊本県 男性/30代前半

カーリースを利用するのに特に心配していたのが点検・整備を安心して任せられるかどうかでした。町の整備工場が悪いとはいいませんが、利用したことがないところに任せるのは絶対イヤだったので、ディーラーでも対応してもらえるということでリースナブルを選びました。

カーリースの修理や車検などのメンテナンス関連は、そのリース会社が指定・提携する整備工場で受けることになります。

多くのリース会社はカー用品店やガソリンスタンド、個人経営の整備工場と提携しており、自動車ディーラーは対象外となっています。

カーリースを利用するうえで、安心してメンテナンスを受けられることを重要視されている方は多いのではないでしょうか。

あまり知られていない整備工場や面識がないところにメンテナンスを依頼するのは不安が残りますよね。

リースナブルでは全国の自動車ディーラーで対応してもらえるのでメンテナンスを安心して任せられます

保証もディーラー購入時と同じで、そのうえ他社では真似できない業界最安価格を実現していますのでリースナブルを利用しない理由がありません。

5.残価精算の不安なし(たま~るプラス)

高階さん 茨城県 男性/30代前半

安いのでそれ相応のリスクがあるのだろうと心配してましたが、担当の方が残価精算のリスクを解消できるオプションがあることを教えてくれたので最終的にリースナブルに決めました。

リースナブル利用にあたって、多くの人が不安視しているのが「契約満了時の追加精算(残価精算)」ではないでしょうか。

高残価設定は追加精算のリスクが高く、実際、他社カーリースでは度々トラブルに発展しているのも事実

しかし、リースナブルでは残価精算のリスクを大幅に軽減できるオプションがあります。それが「たま~るプラス」です。

たま~るプラスは、毎月少額の積立をしていくことで残価精算のリスクを軽減させるというもの。

『自分で貯金しても同じでは?』と思うかもしれませんが、たま~るプラスなら積立額に3%のボーナスが付くので貯金するよりもずっとお得です

しかも、満期時には更にボーナスが付いて最大50万円分の残価精算に使用することができるのです。

積立額が残価精算を上回った場合には、積立金額を次のクルマの購入費用や買い取り費用に充てることもできます。

また、たま~るプラスには24時間対応のロードサービスが付いてきます。

事故やトラブルが起きても安心です。

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リースナブルのイマイチな評判・3つのデメリット

続いてリースナブル利用者から評判がいまいちだった項目をご紹介します。

  1. 走行距離制限が750km/月と短い
  2. やり取り・対応は電話のみ
  3. リース期間が最長5年で短い

1.走行距離制限が750km/月と短い

アオハルさん 大分県 男性/20代前半

通勤で使うことが多いですが、幸いにも片道5km程度だから今のところ走行距離がオーバーすることはないかなと思ってます。ただ、今後は異動のことも考えると場所によっては往復で60km以上になる可能性もあるからそれが心配ですね。

リースナブルは走行距離制限が年間9,000km月換算で750kmです。

他社カーリースでは月1,500km~2,000kmに設定しているところがほとんどですから、リースナブルの走行距離制限はかなり短めと言えます。

もし、契約終了時に走行距離が規定の距離よりもオーバーしている場合は、1kmあたり数15円の追加費用を請求されるので注意が必要です。

とはいえ、日常生活で車を使用する程度であれば月750kmをオーバーすることはないでしょう。

逆に、通勤などで毎日長距離を走るという方にはリースナブルは向いていません

リースナブルに申し込みする前に、月々どの程度の距離を走るのか大まかに計算してみると良いですよ。

2.やり取り・対応は電話のみ

大城さん 富山県 男性/40代前半

WEBから問い合わせがあるにも関わらず、対応はすべて電話だったのが少々不便に感じますね。仕事中はプライベートの電話は出ることができませんから、都合よく対応してもらえないこともありストレスになりました。メールかLINEでも対応していただけたら良かったかなと思います。

リースナブルではWEBから問い合わせできますが、回答・対応は原則として電話のみとなっています。


出典:リースナブル

電話でのやり取りが苦手な方や日中は電話に出ることができない方は、リースナブルとのやり取りが面倒に感じるかもしれませんね。

また、受付時間は日曜日は対応不可となってる点も注意が必要です。

電話番号:0120-064-581
受付時間:月~土 10:00~19:00

3.リース期間が最長5年で短い

トットロさん 滋賀県 男性/30代前半

リース期間は8年ぐらい長めのプランがあると嬉しいですね。それでも月々の料金は安いですが、最終的には返却か買取だから、残価は高めの設定で買取するのも一苦労だから、多分、返却することになるかな・・・。なんだかんだで長く乗り続けたいなと思っていたので、後悔してます。

リースナブルの契約プランは3年もしくは5年となります。

近年のカーリースは7年~9年程度の長期リースが主流となっており、契約終了後は車がもらえるプランが多いです。

対して、リースナブルはリース期間が最長でも5年となっており、契約終了後は車を返却するか車を買取ることになります。

長期リースのほうが月々のリース料金は安く抑えられますが、リースナブルは短期リースでも月々のリース料金が安いです。

ただし、残価を高く設定しているので買取する場合は費用負担が大きくなるので注意も必要です

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リースナブル安さの秘密!「最安保証」のからくりを解説

リースナブルは、最大の特徴でメリットである「最安保証」をなぜ実現できるのか?

安く新車に乗れるのはありがたいことですが、利用する側としては「なぜ安くできるのか?」「どんなからくりなの?」と不安もあるかと思います。

そこで、ここではリースナブルが最安保証を実現した3つのからくりを解説します。

  1. 人気車種だけをラインナップ
  2. 一括仕入れによるリースナブルだけの限定割引
  3. 契約期間&走行距離上限を短めに設定

1.人気車種だけをラインナップ

リースナブルが取り扱う車種は人気が高い車種のみです。

なぜなら、リース契約満了後は中古車として売却した際に予想される市場価格が高い車だけを扱えば、残価設定を高く設定することができるから

その結果、月額料金を下げることができます。

中古車の価格は車種によって異なります。人気が高い車種は中古でもすぐに売れるので高く売却できます。

一方、不人気車は値段がつかず安くても中古車として売却するのが難しいのです。

リースナブルとしては人気のある車種だけを扱えば中古車として高く売却できる見込みが立てやすく、

損するリスクを抑えられるので高残価の強気の設定もできるのです

2021年10月15日現在、リースナブルで取り扱いしている車種は上記39車種。

これらの車種の中で乗りたいクルマがあるならばリースナブルを選択する価値は大いにあります。

理由は、他社よりも圧倒的に安い金額で乗ることができるからです

2.一括仕入れによるリースナブルだけの限定割引

リースナブルは、新車の仕入れ価格を安くできる仕組みもあるので顧客に安く提供できています。

人気車種だけに絞って、「一括仕入れ」することでリースナブルだけの車両割引が受けられます

この車両割引があるおかげで顧客への提供価格を下げることができているのです。

3.契約期間&走行距離上限を短めに設定

リースナブルでは、リース契約が終了したクルマは中古車市場に販売します。

中古車は状態が良いほど高く売れるので、できるだけ良い状態を保つための戦略として契約期間と走行距離制限を短く設定しています

リースナブルの契約期間は3年または5年、走行距離は年間90,000km(月750km)です。

『月750kmって短くない?』と思われる方も多いのではないでしょうか。

クルマをどのような使い方をするかによって月750kmが妥当な制限なのかどうかは変わってきます。

契約年数×9,000km/年を超えると、1キロあたり15円の精算金がかかります。

主に通勤で車を使用される方や長距離走行されるという方は要注意です。

明らかに走行距離が足らなそうであれば他社カーリースを選ぶほうが良いでしょう。

せっかく月額料金が安くても精算金で高く付いてしまっては意味がありません。

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リースナブル5つの注意点

リースナブルを利用するうえでの注意点は5つあります。申し込み・契約する前にかならず確認しておいてください。

  1. 自社リース(自社審査)について
  2. オープンエンド契約のリスク
  3. 解約はいつでも可能だが差額精算が発生する場合もある
  4. メーカー・車種・グレードが限定される
  5. メンテナンスプランについて

1.自社リース(自社審査)について

リースナブルは提携の信販会社が通常の審査を行いますが、それとは別にリースナブルによる自社審査もあります。

いわゆる独自審査と呼ばれるもので、審査が通りやすいのが特徴です。

独自審査を行っているリース会社は他にもありますが、ほとんどの場合が中古車限定です。

しかし、最新車種で自社審査を行っているのはリースナブルだけです。

自社審査は審査に不安がある人にとって嬉しいことですが、

リースナブルの独自審査は東名阪エリア(首都圏・東海・関西)限定となります。

エリア外の方は提携している信販会社による通常の審査となります。

また、自社審査では車種が限定されますのでその点も注意が必要です。

2.オープンエンド契約のリスクについて

リースナブルが他社カーリースよりも安い理由の一つに「オープンエンド方式で契約する」事があげられます。

オープンエンド方式は、契約者に残価を公開し、契約者の同意の上で残価を高く設定し月々のリース料金を安く抑える仕組みです。

安く車に乗ることができるメリットがありますが、

契約期間満了後に残価と実際の査定額に差額が生じたときの精算責任は契約者にあります

契約当時に残価を高く設定していて、いざ契約が終わったときの車の価値が当初設定していたよりも低い金額になってしまった場合は、

その差額を契約者が支払わないといけないリスクがあるのです。

逆に残価よりも車の価値が高かった場合は、差額を受け取って契約終了することも可能です。

いずれにしても、リースナブルで契約する場合は残価精算のリスクが少なからず生じるということは理解しておくと良いですよ。

また、リースナブルでは契約終了時の残価精算をサポートするオプション「たまーるプラス」を用意しているので、あわせて加入するのも一つの手です。

たまーるプラスは、毎月少額の積立で修理・リース終了時の買取・残価精算に利用することができます(残価精算は最大50万円まで)。

>>たまーるプラスの詳細はこちら

3.途中解約は「いつでも可能」だが差額精算が発生する場合もある

リースナブルはいつでも途中解約が可能です。

「別の車に乗り換えたい」「車を買取たい」という場合でも、柔軟に対応してくれるのもリースナブルの大きなメリット。

ですが、解約時の下取り査定額が残価を下回っている場合は差額分の支払いが必要になります。

必ずいつでも精算なしで解約可能というわけではないので覚えておきましょう。

4.メーカー・車種・グレードが限定されている

リースナブルでは、選べるメーカー・車種・グレードが限定されます

国産全メーカー・全車種に対応しているリース会社が多いですが、リースナブルはその中でも特に人気が高い車種やグレードだけに絞って提供しています

そのため、乗りたい車がない場合もあるので注意してください。

リースナブルで選べるメーカー・車種

※2021年10月15日時点の情報となります

【メーカー】

トヨタ・ホンダ・日産・マツダ・ダイハツ

【車種】

トヨタ
アルファード、ヴェルファイア、ハリアー、ヴォクシー、
C-HR、プリウス、ノア、アクア、ハイエース、プロボックス、
タウンエース、シエンタ、RAV4、ルーミー、ライズ、
ヤリスクロス、カローラフィールダー、カローラクロス、
ランドクルーザープラド
ホンダ
ヴェゼル、ステップワゴン、N-BOX、N-VAN、オデッセイ、
フリード、フィット
日産
セレナ、エクストレイル、ルークス、NV100クリッパー
マツダ
CX-5、CX-8
ダイハツ
タント、ムーヴキャンバス、ウェイク、ミライース、
ハイゼットカーゴ、ロッキー

5.メンテナンスプランについて

リースナブルのリース料金には車検(継続車検)が含まれていますが、それ以外のメンテナンスはオプション加入となります。

オプションメニューは2種類あり、料金とサービス内容が異なりますので確認したうえで選ぶようにしましょう。

プラン/メニュー シンプルプラン コミコミプラン
月額料金 2,200円 3,300円
6ヶ月点検
法定12ヶ月点検
オイル交換
(12ヶ月毎)

(6ヶ月毎)
オイルエレメント
ワイパーゴム

(12ヶ月毎)

(12ヶ月毎)
バッテリー
エアコンフィルター
タイヤローテーション※

(車検時)

※タイヤ本体の交換は含まれません

また、上記以外のメンテナンスは自費となるので注意してください。

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リースナブル申し込み~納車までの流れ

リースナブルの申し込み~納車までの流れは以下のとおりです。

  1. 問い合わせ
  2. プラン選択・事前審査
  3. 契約・手続き
  4. 納車

問い合わせはリースナブル公式サイトより無料で行なえます。

問い合わせ完了後、希望した時間帯に電話にて担当者から連絡が入ります。

希望の車種やプランを選びましょう。このときに、リース審査の申請を行います。

無事に審査を通過しましたら契約手続きへ移ります。

契約内容に納得したら成約となります。車両やナンバーなどの登録手続きも行います。

すべての手続が完了したら納車となります。納車時期が近づくと、担当者より連絡が入ります。

リースナブルの審査に通るには「安定した収入がある」こと

リースナブルを利用するには審査に通る必要があります。

審査通過に必須の条件は安定した収入があることです。

審査では次の3項目が重点的にチェックされ、申込者に安定収入があるかどうか判断されます。

  • 年収
  • 勤務状況
  • 信用情報

1.年収

誤解されがちですが安定収入=高収入ではありません。

もちろん年収は多いに越したことはありませんが、毎月、毎年一定の収入をきちんと得ていることが何よりも重要です。

月によって収入が大きく変動するようでは審査通過は難しいです。

また、購入希望するクルマの金額に見合った年収を確保できているかどうかも重要なチェックポイントです。

年収の倍近くの値段がする車の購入を希望すれば、リース会社としては回収できる見込みが低いと判断し審査落ちにする可能性があります。

2.勤務状況

勤務状況をチェックするのは、リース契約期間中に支払いが滞る可能性があるかどうかを判断するためです。

勤続年数が1年未満など短かったり、短期間に何度も転職しているような人に対しては厳しくチェックします。

なぜなら、仕事を途中で辞めてしまう可能性があるからです。

転職を繰り返している人、勤続年数が短すぎる人より、同じ会社で真面目に働き続けている人のほうが辞めて無職になるリスクは低いですから審査に有利です

3.信用情報

信用情報はローンやクレジットの利用履歴(申し込み・契約・支払いなど)のことです。

CICやJICCなど個人信用情報機関と呼ばれるところで個人の信用情報は登録・管理されています。

審査する会社は個人の信用情報機関に加盟することで、照会をかけて申込者の信用情報を見ることができます。

信用情報でチェックされるのは「返済・支払いの延滞や滞納の有無」「借入総額」「金融事故(任意整理・個人再生・自己破産)の有無」などです。

軽微な延滞であれば審査に影響することはありません。

一方、何度も延滞したり長期に渡って滞納しているなど「きちんと返済できていない」となれば審査に通ることはまずありません。

どれだけ年収が高くても信用情報に問題があると審査落ちします。それほど審査における信用情報は重要な判断基準となります。

>>車のサブスクの審査の詳細はこちらから

動画で見るリースナブル

よくある質問

Q:リースナブルでは5年後どうするのですか?

A:5年後(契約満了時)の選択肢は3つです。「1.他の新車に乗り換え」「2.残価を支払い(現金)買取」「3.車を返却」となります。

Q:リースナブルはなぜ安いのですか

A:リースナブルでは独自の仕入れを行っており、また実店舗を構えずWEBと電話による手続きで無駄な費用を発生させないことで業界最安価格を実現しています。

Q:途中解約は無料でできますか?

A:はい、可能です。ただし、解約時の車両の価値が当初設定した残価を下回っている場合、差額を精算しなければいけません。また、車両に傷やへこみがあり修理が必要と判断した場合は修理費用の支払いも発生します。

Q:近くに店舗がないと契約できませんか?

A:リースナブルは実店舗を構えず、WEBと電話で対応しています。そのため、全国どこからでも申し込み・契約可能です。

リースナブルの基本情報(料金・オプション・サービスなど)

リースナブルの料金・価格

リース料金(税込み)
リース料金(月額) 6,600円~
リース料金に含まれている内容
車両代金
  • 車両本体価格
  • 各種登録諸費用
  • メーカー保証5年
各種税金
  • 環境性能割
  • 自動車税種別割
  • 重量税
保険 自賠責保険
メンテナンス
  • 車検
    (基本点検料、完成検査料、代行料、
    登録印紙代など)

リースナブルのメンテナンスオプション

メンテナンス料金(月額)
シンプルプラン
  • 月額2,200円
    法定12ヶ月点検、オイル交換、
    オイルエレメント交換、ワイパーゴム交換
コミコミプラン
  • 月額3,300円
    法定6ヶ月点検、法定12ヶ月点検、オイル交換、
    オイルエレメント交換、ワイパーゴム交換、
    バッテリー交換、エアコンフィルター交換、
    タイヤローテーション

リースナブルのサービスについて

サービス
サービス利用可能エリア 全国
対象車種 トヨタ・マツダ・日産・ホンダ・ダイハツ
契約対象者
  • 18歳以上
  • 運転免許証をお持ちの方
  • 未成年者は親権者の同意書が必要
契約期間
  • 3年
  • 5年
契約方式 オープンエンド方式
走行距離制限 9,000km/年
申込方法 WEB・電話
支払い方法 口座引落
支払い方式
  • 定額払い
  • ボーナス加算
中途解約
契約満了時の選択肢
  • 車を返却
  • 乗り換え
  • 車を買取

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