KINTOと残クレ6つの違い!比較したら実はKINTOがお得だった!

車のサブスク 会社・サービス

『トヨタのKINTOって残クレと比べて高いって本当?』
『残クレのほうがお得感があるように見えるけど…』

『残クレとKINTOは何が違うの?どっちがおすすめなのか教えて!』

KINTOを簡単に言えば月額料金の中に車両価格や税金、任意保険など車に関するあらゆる費用がコミコミになったサブスクサービス(カーリース)です。

一方、残クレ(残価設定型クレジット)には税金や任意保険など車両価格以外の費用は含まれません。この点が、KINTOと残クレの大きな違いの一つです。

そして、費用面を比較すると実はKINTOのほうがお得だということが判明しました。

この記事では、トヨタのKINTOと残クレの違いやどんな人におすすめなのかご紹介します。


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※車のサブスクとカーリースは同じサービスです。

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車のサブスクとカーリースは何が違うの?サービスやプラン内容で比較するとわかりやすい

トヨタ KINTOと残クレの特徴

では、トヨタのKINTOと残クレ、それぞれの特徴について見ていきましょう。

それぞれのサービスの特徴は次のとおり。

  • KINTOの特徴

・税金、任意保険、メンテナンス費用もすべてコミコミで月々定額
・契約満了後はクルマを返却する。
WEBで申し込み、契約できる

  • 残クレ(残価設定型クレジット)の特徴

車両本体価格の一部を据え置いて(残価設定)その残りを月々分割で支払う。
・税金、保険、メンテナンス費用は別で支払いが必要
・契約満了後はクルマを返却、乗り換え、残価分を支払うことで買取もできる

それぞれの特徴からどのような違いがあるのか大まかに理解できたのではないでしょうか。

それでは、KINTOと残クレの共通点と違いについてもう少し詳しく解説します。

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トヨタ KINTOと残クレ4つの共通点

トヨタKINTOと残クレの共通点は次の4つです。

  1. 数年後に返却や乗り換えを前提として乗り方
  2. 数年後に下取りに出す際の売却予想価格(残価)を設定する
  3. 走行距離やカスタマイズなどが制限されている
  4. 車両返却時に追加金発生の可能性がある

1.数年後に返却や乗り換えを前提として乗り方

どちらも契約期間満了後はクルマを「返却」か「乗り換え」を前提とした契約です。

残クレの場合は、残価を支払って買取することもできますが購入するよりも割高になるため、返却か乗り換えを利用される方が多いです。

どちらも完全に自分のものにすることはできませんがマイカーに近い乗り方ができます

2.数年後に下取りに出す際の売却予想価格(残価)を設定する

KINTOと残クレは、あらかじめ決められた契約期間内でクルマを使用します。

その使用期間分(契約期間)に見合うだけの価格設定とするため、契約終了後の下取り価格(残価)を設定し車両本体価格から差し引きます

たとえば、車両本体価格200万円のクルマを5年間使用するとした場合、そのクルマの5年後の価値は50万円ぐらいになると予想し、残価(5年後の下取り価格)を50万円に設定します。

200万円(車両本体価格)-50万円(残価)=150万円(5年間の使用に見合った金額)

つまり、この場合は200万円全額ではなく残価を差し引いた150万円分を、5年にわたり分割で支払っていけばよいということです。

150万円÷60ヶ月(5年)=25,000円

車両本体価格200万円のクルマを月々25,000円支払えば5年間使用できるということになります。

3.走行距離やカスタマイズなどが制限されている

KINTOも残クレも返却されたクルマは中古車として再販売します。

車両の状態が良いほうが高値で売れるので、その良い状態を保つためにユーザーには走行距離の上限やカスタマイズ禁止などいくつかの使用制限を設けています

もし違反した場合は契約終了時に追加金が発生します。また、自分で元の状態に戻すにも結局お金がかかってしまいます。

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4.車両返却時に追加金発生の可能性がある

KINTOも残クレも残価(契約終了時の車両価値)が保証されているので、契約満了時に残価精算が発生することはありません。

しかし、クルマに傷や凹みを付けるなど価値を下げる行為に対しては追加金発生の可能性があることは共通しています。

残価保証は、車両にキズ・凹み・汚れなどを付けずに使用することを前提としています。

契約終了時に車両を査定し、査定項目によって点数が減点されることがあります。原点が積み重って、あらかじめ決められた減点点数を超えると追加金を負担しなければいけません。

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トヨタ KINTOと残クレ6つの違い

トヨタ KINTOと残クレの違いは次の6つです。

  1. 月額料金に含まれる内容
  2. 任意保険の加入手続と等級引き継ぎ
  3. グレード・オプションの自由度
  4. 値引の可否
  5. 車両の買い取り
  6. 申し込み・契約手続き

1.月額料金に含まれる内容

トヨタKINTOと残クレは月額料金に含まれる内容が全く違います

KINTOでは月額料金に以下の費用が含まれます。

車両本体価格
パッケージプランの装備代金
税金(環境性能割、自動車税、重量税)
自動車保険(自賠責保険・任意保険)料
メンテナンス(車検・法定点検・定期点検・ロードサービス・故障修理・台車・油脂類の交換および補充・消耗品の交換)

つまり、KINTOの月額料金にはクルマの維持費用も含まれているというわけです。別途発生する費用はガソリン代と駐車場代のみ。

たとえば、KINTOで月額料金3万円の契約をしたのであれば、毎月3万円の支払いとガソリン代と駐車場代だけを払うだけでいいのです。

それ以外の費用は月額料金にコミコミなので、税金や保険料、オイル交換や車検などのメンテナンス代をその都度支払う必要はありません

これに対し残クレは、クルマの購入額の返済のみが月々の支払いとなります。

残クレで車を購入すれば、月々の返済にプラスして税金やメンテナンス代などが必要になり、その都度支払わなければいけません。特に車検時はまとまった費用が必要となるので大変です。

2.任意保険の加入手続きと等級引き継ぎ

残クレの場合、利用者本人が別途、任意保険に加入手続きをする必要があります。

これに対し、KINTOは任意保険もセットになっているので、利用者本人が別で加入手続きする必要はありません。

自分で保険会社を比較したり補償内容を選ぶなどの手間が省けます。

任意保険には等級制度がありますが、残クレの場合は個人で保険に加入するので等級引き継ぎも可能です。

これに対し、KINTOでセットになっている任意保険は団体契約(KINTOが保険契約者)のため等級引き継ぎはできません。

保険の等級が高いほど割引率は上がり、保険料が安くなります。

そのため、ある程度保険の等級が育っている人がKINTOを契約すると保険料は高くなる可能性もあります

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3.グレード・オプションの自由度

残クレは、現金一括や自動車ローンで購入するのと同じようにグレードやオプションを自由に設定できます

これに対しKINTOは、グレードやオプションはある程度決まっておりユーザーが自由に選ぶことはできません

グレードは、売れ筋だけをラインナップし、オプションは人気のものだけでパッケージ化し複数の中から選ぶ形となります。

たとえば、アルファードを例に出すと…

例)アルファードのグレード

出典:KINTO

例)オプション

このようにKINTOでは残クレでは選べるグレードが選べなかったりオプションを自由に選べないようになっています。

とは言え、売れ筋グレードと人気オプションだけを厳選することで、車に詳しくない方でもカンタンに選べるメリットもあります

4.値引の可否

残クレの場合、営業マンに交渉することで値引きしてもらうことも可能です。

これに対し、KINTOでは値引はできず誰でも同一料金となります。

ただし、KINTOはWEB申し込みできることでコスト削減しており、その分を価格から値引きされている状態で提供されます

値引き交渉する必要もなく十分お得な料金だということです。

5.車両の買い取り

残クレも基本的に契約終了後は車を返却するか乗り換えとなりますが、残価を支払って買取することも可能です。

それまで乗っていた車が気に入って長く乗り続けたいとなった場合でも、残クレなら対応できるのは嬉しいですね。

一方、KINTOでは買い取りは不可。返却もしくは乗り換えのみとなります。再リースもできません。

6.申し込み・契約手続き

残クレでは、WEB上で簡易的な見積もりシミュレーションはできますが、申込みや手続きは店舗で行います。

これに対しKINTOはWEB上で見積もりが取れるだけでなく、そのまま申し込み可能。書類のやり取りは郵送で行うので、来店なしで契約まで済ませることができます

車選びから申し込み、契約まで手間を掛けず自分のペースで手続きしたい方にとってはKINTOはありがたいサービスですよね。

※KINTOの納車は店舗で行うので必ず1回は来店が必要になります。

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トヨタKINTOの料金は高すぎる?残クレと費用の比較

『KINTOは高すぎる気がする!』『残クレと比べて料金が明らかに高い』

KINTOと残クレを比較し、このような意見をされる方は多いです。

しかし、実際に費用をきちんと計算して比較するとKINTOのほうがお得だということがわかります。

先に試算した費用の比較結果を以下にご紹介します。

費用項目 KINTO 残クレ
月額料金 35,310円 21,500円
※初回のみ24,742円
その他の支払い
(5年間)
なし 921,300円
トータル支払額
(5年間)
2,118,600円 2,214,542円

※車種はトヨタ ヤリス Xで試算。ガソリン代、駐車場代は含めていません。

それでは比較内容の詳細を次で解説していきます。

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ヤリスを5年乗る場合の費用を比較

まずは、単純に月額料金だけを算出してみます。今回はトヨタ ヤリスで試算しました。

車種:ヤリス グレード:X 2WD
車両本体価格:1,455,000円
契約期間:5年 ボーナス払い:なし

購入方法 月々の支払い額 総額
KINTO 35,310円 2,118,600円
残クレ 21,500円
※初回のみ24,742円
1,293,242円

ヤリスをKINTOで5年間乗る場合、月額料金は35,310円、5年間(60回)の支払総額が2,118,600円となります。



出典:KINTO

ヤリスの残クレは月々支払総額が21,500円、5年間の支払い額は単純計算で1,293,242円※残クレの実質年率3.8%


出典:TOYOTA 見積もりシミュレーション

ヤリス KINTOと残クレの費用差額

KINTOと残クレの支払総額の差額は82万5,358円でKINTOが高くなります

KINTO支払総額2,118,600円-残クレ支払総額1,293,242円=825,358円

『やっぱりKINTOは高すぎる!』と思うかもしれません。

ですが、KINTOの月額料金に含まれていて残クレには含まれていない費用があるので、それらを除いていきます。

残クレの月々の支払いに含まれていない費用項目は次の4つ。

  1. 販売諸費用
  2. 任意保険料
  3. 税金
  4. メンテナンス代

これらの費用を試算し、差額から差し引いていきます。

1.販売諸費用

まず残クレの場合、購入時に販売諸費用がかかります。

販売諸費用
内訳 リサイクル料金:7,800円
車庫証明費用:2,620円
検査登録費用:3,000円
OSS申請代行費用:30,000円
合計 43,420円

つまり前述のKINTOが82万5,358円上回る金額のうち、約40,000円は購入時の出費で埋まります。

差額82万5,358円-43,420円(販売諸費用)=78万1,938円

差額は78万1,938円に縮まります。

2.任意保険料

続いて任意保険料です。

KINTOに初めから含まれている任意保険(車両保険付き)とほぼ同等の補償内容の任意保険にすると、月々の保険料支払額は27,550円、年間で330,600円です。

任意保険料
内訳 契約車年齢:20歳
ノンフリート等級:6S等級
免許証の種類:ブルーまたはグリーン
運転者限定:本人限定
運転者年齢条件:年齢問わず補償
月払い:27,550円
合計(年間) 330,600円

東京海上日動公式HP「かんたん見積もり」で試算。商品名は「トータルアシスト自動車保険」保険料は概算です。

任意保険は若い人や等級が低いとはじめのうちはかなり高額です。

今回は、KINTOの任意保険と同等の補償内容にするため車両保険も付けているのでなおさら高くなります。

仮に「年齢35歳、18等級、ゴールド免許」の条件だとしても月々の保険料は6,670円、5年間なら40万200円の出費になります。今回はこちらの条件で任意保険料を試算します。

※一般の任意保険は等級制度があるため、翌年の保険料は多少変動します。今回はわかりやすくするため省略しています。

差額78万1,938円-40万200円(任意保険料)=38万1,738円

ここで差額は38万1,738円にまで縮まります。

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3.税金

次に税金です。

税金
内訳 環境性能割:23,800円
自動車税種別割:152,500円(5年分)
重量税:初回24,600円(3年分)、車検時16,400円(2年分)
自賠責保険:初回30,170円、車検時22,210円(2年分)
合計(5年間) 269,680円

残クレの場合は、購入時にも税金を払いますがわかりやすくするために、ここでひとまとめにして試算しています。

税金は5年間で269,680円です。KINTOにはこれらの税金がすでに含まれています。

差額38万1,738円-26万9,680円(税金)=11万2,058円

ここで差額は11万2,058円にまで縮まります。

4.メンテナンス代

KINTOには期間中の正規ディーラーによるメンテナンスの費用もすでに含まれています。別途支払いは不要となります。

残クレの場合はメンテナンスにかかる費用はその都度自分で支払いしなければいけません。

メンテナンス代
内訳 車検基本料(1回):40,000円
法定点検(2回):20,000円
オイル交換(1年に2回):50,000円(5年分(10回分))、
エレメント交換10,000円(5回分)、
工賃10,000円(工賃10回分)
タイヤ代(1回):40,000円(4本セット)、工賃8,000円
バッテリー交換(1回):20,000円
ブレーキオイル交換(3年目に交換):10,000円
合計(5年間) 208,000円

メンテナンス代は5年間で20万8,000円です。

差額11万2,058円-20万8,000円(メンテナンス代)=-95,942円

KINTOが逆転

ここで残クレを逆転してKINTOがお得になります。

残クレの場合、車検時にまとまった支払いが必要になるので一時的に負担が大きくなります。

KINTOには上記で紹介している内容以外のメンテナンスもすべてコミコミ。代車やロードサービス料金までも含まれて大変オトクになっています。

さらに、万が一、事故を起こして保険を使用してもKINTOの月額料金は一切上がりません

修理が必要になっても自己負担額は最大5万円まで全損で途中解約になっても違約金はすべて保険でカバーされるという徹底ぶり。

KINTOは単に残クレよりもお得と言うだけでなく、ユーザーが安心してトヨタ車に乗ることができるサービスなのです。



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※今回のシミュレーションは、トヨタディーラーの見積もりシミュレーションツールをもとに独自で試算したものです。試算結果はあくまでも参考目安であり、実際の支払額等をお約束するものではありません。

【比較結果】KINTOは高くない!残クレよりもかなりお得!


出典:KINTO

KINTOの月額料金には、諸費用・任意保険料・税金・メンテナンス代などすべての費用がコミコミです。

単純に残クレの月々の支払い額だけと比較すると「高い」と感じてしまいがちです

しかし、KINTOに含まれている諸々の費用が残クレの月々の支払いには含まれておらず、別で支払いが必要なことを忘れてはいけません。

そして、それらの費用もきちんと含めて費用比較すると残クレよりもKINTOのほうがお得だということがわかります。

費用項目 KINTO 残クレ
月額料金 35,310円 21,500円
※初回のみ24,742円
販売諸費用 月額料金に含まれる 43,420円
任意保険料
(5年間)
400,200円
税金
(5年間)
269,680円
メンテナンス代
(5年間)
208,000円
トータル支払額
(5年間)
2,118,600円 2,214,542円

そしてKINTOは単にお得なだけでなく、車の維持費用がコミコになっているからそれぞれの費用を別々で支払いする必要がないということです。

税金も任意保険も、車検代やメンテナンス代もその都度自分で払わなくていいのです

特に車検は1回で数十万円という高額な出費ですから、KINTOならそれがなくせるのはお財布的にかなりラクだと言えるでしょう。

トヨタの新車サブスクKINTOは、「車の維持・管理は面倒だ!」「車のことはよくわからない」という方でも、費用コミコミで月々定額料金だから安心してトヨタにお任せで車に乗ることができます


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KINTOと残クレはどんな人におすすめ

今回の比較では残クレよりもKINTOのほうがお得だということがわかりました。

だからといって残クレはやめてKINTOにしたほうが絶対いい、というわけではありません。

それぞれメリットが異なるので、自分にあった方法を選ぶようにしましょう。

KINTOがあっている人

KINTOは以下にあてはまる人におすすめです。

  • 免許取り立ての人、若い人
  • 等級の下がった人
  • ご年配の方
  • 車に関わる支払いを均一化したい人
  • 車の維持・管理の手間をかけたくない人

免許をとったばかりの人や若年層は個人で任意保険に加入すると保険料が恐ろしく高いです。

比較項目の「2.任意保険料」で試算したとおり、任意保険に加入したての頃は等級が低く保険料だけで年間30万円を超えてしまうこともあります。

KINTOなら年齢・等級に関係なく誰でも同じ補償内容で同一律料金ですから、免許取り立ての人や若年層、等級が下がった人にとっては、KINTOはかなりお得になります

また、運転初心者だと事故を起こす危険性が高く保険を使って翌年の保険料が高くなってしまう恐れがあります。

KINTOなら何度事故を起こして保険を使用しても月額料金は一切上がりません。運転に不慣れな人も安心です。

また、今回は特に触れませんでしたが、KINTOは期間中に免許返納による途中解約が可能。※ですからご年配の方にもおすすめです。もちろん解約金・違約金は発生しません

※追記:2022年6月30日(木)より初期費用フリープラン(3年)の中途解約金制度が変更になります。2022年6月30日(木)以降に審査申し込みされた方は、「免許返納」「海外転勤」による中途解約金の免除措置は適用外となりますのでご注意ください。

しかも、最新の安全設備がついた車へ乗り換えできるから安心安全なカーライフを送れます


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残クレ(残価設定型クレジット)があっている人

残クレは以下のような人におすすめです。

  • 短期間で車を乗り換えたい人
  • 車に乗る期間が短い・限定されている人
  • 月々の支払額をなるべく抑えたい人

残クレは返却や乗り換えを前提とした契約なので、月々の支払い額を抑えたまま新車に乗り続けられます

また、仕事などで短期間だけ車が必要な人にも残クレはあっています。数年後には返却することが決まっていれば、残クレは満期になったら下取りに出せば済みます。

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